デザインリフォームとライティングの関係
デザインリフォームでこだわりたい要素はたくさんありますが、
やっぱりライティングにもこだわりたいですね。
ライティング、すなわち照明ですね。
ライティングはデザインリフォームと深い関係があります。
ライティングの演出にこだわるだけで空間の雰囲気が全然違ってきます。
普通、照明と言えばシーリングライトを使います。
シーリングライトは明るさは得られますが、
なんだか味気ないですよね。
ただ空間を照らしているだけじゃつまんないです。
ダウンライトやペンダントライトをうまく使えば、
空間の雰囲気がかなり良くなります。
ただ照らすだけでなく、
明るさを確保しつつ空間を光で演出してくれます。
壁際に間接照明を設置してみるとまた雰囲気が違ってきます。
空間に直接光とあてるのではなく、
壁に反射させて光をやわらかくすることができます。
例えば廊下なんかに間接照明を設置してみると、
全然廊下の雰囲気が良くなります。
ほんかに光を届けてくれます。
ちょっとオシャレなレストランって間接照明をうまく使っているので、
雰囲気がいいですよね。
それと同じで住宅も間接照明の使い方次第で雰囲気が良くなります。
デザインリフォームではライティングにこだわって光でオシャレにしたいですね。
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2011年12月27日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:デザインリフォーム
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